AIに訊く 【AIに訊くシリーズ】リベラルが「やけモテ」を好むわけ AIに訊くシリーズを始めてみました。「AIに訊いてみた」という側面でのシリーズで、AIと共同作業で文章全体を構成するという試みは別サイトを設けてやってみることにしました。人の価値を公正に決められる競争とは政府や共同体の調整介入があると「むき... 2025.11.06 AIに訊く
政治 「新自由主義と共産主義の共通点」について気にかかるところ 当初はこれに正面から反論するつもりでしたが、この間に自身の変化もあり、離党もありで視点が変わっていたので下書きのままでいましたが、改めて違う方向性で書き始めました。共産主義=国有化という誤解があります要するに財産すなわち資産を共同所有、つま... 2024.12.01 政治社会雑記
コラム 女性の意識を高くする教育が人口減につながる 世界人口は増加しており人口爆発の問題を抱えています7月11日、国連世界人口推計2024年版(World Population Prospects 2024)が公表されました。世界人口は2024年半ばまでに約82億人に達し、今世紀後半までの約... 2024.07.15 コラム政治社会雑記
コラム 日本共産党も第二の植松候補の巣窟に 植松被告と日本共産党の共通点「そもそも借金で何かをするということ自体、考えられないですよ」この一言、そっくり共産党の「『政府の財政』の考え」に当てはまる原則として財源は税以外認めないというスタンスなのは、財政法第4条に対する執念からも見て取... 2023.09.17 コラム政治社会経済
コラム 「あなたの『?』におこたえします」にツッコミを入れます いくつかツッコミ所があるのでツッコむことにしました。改革の進め方エスカレーター式ではない共産党を政権に入れたら、知らぬまに共産主義に? まったくのデマです。●社会の発展は、階段をあがるように一段一段とすすむ。●その階段をあがるかどうかは、選... 2023.08.15 コラム政治社会経済
コラム 財政観を改めない限り日本共産党は新自由主義陣営です 緊縮財政というスタンスである限り新自由主義からは決別できないWikipediaに新自由主義と緊縮財政という項目があり、非常に説得力のある記述です。新自由主義の中心的なイデオロギーに緊縮財政がある。新自由主義は小さな政府を目指す経済政策だが、... 2023.07.30 コラム政治社会経済雑記
コラム 財政法第4条にここまで固執しているとさすがに考え物です リンク先の情報は15年前の2008年のものですが、基本的に考え方は変わっていません。国債を財源にしてはならないという共産党の根強い考え方の根本の一つに財政法第4条があるのは相も変わらずです。財政出動=軍拡という「決め打ち」による印象操作「決... 2023.07.30 コラム政治社会経済
コラム 田中信一郎さん状況見えてませんよね、頭大丈夫ですか? 四半世紀以上不景気なんですけど💢この一言で、「あたおか」と思いました。普通にマクロ経済を教えている教員なら乗っかると思いますが。ケインズへの一定の理解があれば十分でしょう。あなたの方が相当にやばいです。インフレは需要が供給力を上回るから「取... 2023.04.18 コラム政治社会経済
政治 日本では共産党も新自由主義勢力です マルクス主義が新自由主義者だって?佐藤健志氏のこの言葉が刺さります。有名なマルクス経済学者の大内兵衛さんまで、「この不況は、放っておいたほうが資本主義は健全になる」という旨の発言をし、赤字国債発行絶対反対を表明されたとのこと。どうも日本では... 2022.02.05 政治経済
コラム 既に新世代のフェミニストという凶暴なメンドリが台頭しています 2021年3月21日の東京新聞の社説です。卵を多く産むメンドリを繁殖に回したら、産卵率は上がるでしょうか?−。何とはなしに上昇しそうな気がします。 一九九〇年代に米国パデュー大学のウィリアム・ミューア教授が行った研究です。 でも予想に反し、... 2021.05.16 コラム