コラム 日本共産党も第二の植松候補の巣窟に 植松被告と日本共産党の共通点「そもそも借金で何かをするということ自体、考えられないですよ」この一言、そっくり共産党の「『政府の財政』の考え」に当てはまる原則として財源は税以外認めないというスタンスなのは、財政法第4条に対する執念からも見て取... 2023.09.17 コラム政治社会経済
コラム 「あなたの『?』におこたえします」にツッコミを入れます いくつかツッコミ所があるのでツッコむことにしました。改革の進め方エスカレーター式ではない共産党を政権に入れたら、知らぬまに共産主義に? まったくのデマです。●社会の発展は、階段をあがるように一段一段とすすむ。●その階段をあがるかどうかは、選... 2023.08.15 コラム政治社会経済
コラム 財政観を改めない限り日本共産党は新自由主義陣営です 緊縮財政というスタンスである限り新自由主義からは決別できないWikipediaに新自由主義と緊縮財政という項目があり、非常に説得力のある記述です。新自由主義の中心的なイデオロギーに緊縮財政がある。新自由主義は小さな政府を目指す経済政策だが、... 2023.07.30 コラム政治社会経済雑記
コラム 統一地方選「ひとり負け」の共産党 除名騒動の話というピンポイントな話ではありませんねこの記事では除名騒動の話を挙げていますが、直近の問題ではアンパンマンやボンカレーといった著作権に絡む不祥事や、千葉県委員会の書記長による盗撮事件とこれもまた不祥事と、不祥事続きなことが大きく... 2023.07.11 コラム政治社会
政治 さようなら日本共産党(後編) フェミニストを名乗る差別主義者に乗っ取られる今日幅を利かせているフェミニストは人権の原則に背反する共同声明「フェミニスト原則の再確認を呼びかける」 (swashweb.net)から引用人権は、ジェンダー、性的指向、ジェンダー・アイデンティテ... 2021.11.23 政治社会
コラム 既に新世代のフェミニストという凶暴なメンドリが台頭しています 2021年3月21日の東京新聞の社説です。卵を多く産むメンドリを繁殖に回したら、産卵率は上がるでしょうか?−。何とはなしに上昇しそうな気がします。 一九九〇年代に米国パデュー大学のウィリアム・ミューア教授が行った研究です。 でも予想に反し、... 2021.05.16 コラム
コラム どうしてフェミニストと対峙することになったのか 規制から「解放」されることが自由だと解している点では新自由主義と軌を一にする。根本的には不当な規制があるせいで思い通りの意思決定ができないと考えているので、如何に岩盤規制を破壊して、自身の利益を最大化できるよう意思決定できる環境を確保できるかという視点に立ちます。 2021.02.01 コラム社会